Yoshidayo diary

I choose the form of Oculus Go with Unity

こんにちは、よしひこです。 最近、Unityの勉強を始めてみました。右も左もわからない状態ではありますが、いろいろチュートリアルを試して、力を付けていきたいと思う今日このごろです。

まずはじめに簡単な自己紹介をさせてください。
現在23歳、今年で大学を卒業します。
就職はしません。というのもぼくが考えている理想の社会人とは、のんびり暮らし、ときどき世の中に価値を生み出す人なのです。寝ぼけたことをいっているのはわかります。でも、寝ぼけたって良いじゃないですか、なまけものだもの。

自分はつくづく怠け者だなって思います。
雪が降ると外に出てはしゃぐなんてことはなく、ストーブの前でガチガチ震えてうずくまっているタイプです。あと動物が好きです。動物って何か考えたりするのかな今何考えてるんだろうとか考えるとすごい楽しくないですか。
あ、自己紹介に全然関係ないんですけど大学で鳥を拾ったことがあります。
まずはこの写真を見てください。

道端で拾った鳥

この鳥の名前はよくわからないのですがとにかく綺麗だと思いませんか。実はこのバード、通学路に転がって死にかけていたんです。見つけた時ひっくり返っていたので、最初は「なすでも落ちているな」と思って近づいてみると、両翼がピクピクと動いてるのがわかりました。拾い上げて脇道に入ってパームで温めているうちに、みるみる元気になり30分後にはパームから元気に飛び立っていきました。偶然その時、生物学の講義時間中で「こんな体験は椅子に座ってたらできないなあ」なんて思ったものです。

んお、何が言いたいかわからなくなっちゃいました。
とにかく鳥がかわいいってことですね。

さて、こんな感じの僕ですが、公務員の両親の反応はというと…意外にも「ゆっくりやって大丈夫」といってくれます。公務員姉1には「お金で困っても、絶対にわたしたちを頼りにしないでね」と念を押されています。もちろんです、お金を借りるようなマネはしません。公務員姉2には「ただのフリーターじゃん」と言われます。確かに。公務員姉3は「モテないからペアーズに登録したんだけど、あんたIT系得意じゃん?なんかこのアプリの裏技とかないの?」とよく聞かれます。そんなものはない…と思う。

いろいろと困難があるとは思いますが、なんとか生きながらのんびりと暮らしていきたいと思います。

よしひこ

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